ポークジンジャー、食べるなら今しかない!春キャベツがあるうちに。

一年を通してこの時期だけの柔らかくてあまーい春キャベツ。

今週は、春キャベツと相性がバツグンのポークジンジャーアレンジをお届けします。

ご飯もパンもドンとこい!

「どんぶり」に、「サンドウィッチ」に、季節の野菜と一緒にお楽しみくださいっ。

「ポークジンジャーの素」は、お肉を簡単においしく仕上げる「下味粉」と「ソース」のセット。

ソースは、国産黄金生姜と国産たまねぎの風味に、りんご果汁の甘みを加えて上品な味わいで、春キャベツにベストマッチ!

お肉とキャベツに絡んだソースが、じゅわっとご飯とパンにもしみこんで、あ~至福の季節感・・・

今食べずしていつ食べるっ。

作り方

材料例(3人分)
豚ロース肉切り身・・・300g(約3枚)
ポークジンジャーの素・・・1パック

手順

  1. 豚肉は筋切りしておきます。
  2. 豚肉に下味粉をまんべんなくまぶします。※余分な粉は落としてください。
  3. フライパンに油を熱し、中火で片面を焼きます。焼き色がついたら裏返し、中まで火を通します。
  4. 火が通ったらポークジンジャーソースを加え、全体にからめて出来上がりです。
    ※ソースを加える際に、はねる場合がありますのでご注意ください。
  5. 【その他おすすめ材料】
    豚薄切り肉を使用してもおいしくお召し上がりいただけます。

    おすすめアレンジ


    パンに挟めば、ボリューム満点の『ポークジンジャーサンド』に!
    ごはんに乗せれば、食べ応え満点の『ポークジンジャー丼』

    生姜焼きとポークジンジャーの違いって・・・

    明確な使い分けはないようですが、豚の生姜焼きは、一般に、生姜の絞り汁+醤油という日本風の味付けで、薄切りの豚肉を使うものが多いようです。

    一方、ポークジンジャーは厚切りの豚肉を使って、味付けには果物の果汁が入ったり、やや洋風の味付けのものを指すことが多いそう。

    どちらにしても、豚肉+生姜+キャベツのコラボレーションがオススメのお肉料理。

    春キャベツがあるうちに、是非一度ご賞味ください♪

    こちらの記事も是非チェックしてみてくださいねっ☆
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