社外秘級?!今までの苦労は何だったのか。鶏肉を叩き続けてきた全人類に捧げる「つけ旨オイル」の最終回答。

「鶏肉、パサパサ問題」

それは、自宅でチキンステーキを作るときに直面する、人類の悩みだったように思います。

ヘルシーで家計の味方、でも焼きすぎると硬くなってテンションが下がる……。そんな全自炊派の悩みを、ダイショーが「本気」で解決しにきました。

今ダイショーが最も熱い情熱を注いでいる新ジャンル。

その名も、「つけ旨オイル」!

ぶっちゃけ、ただの調味料じゃありません。

「オイルベース」だからこそ成し遂げられる3つのメリット

  1. とにかく焼きやすい!
    調味料自体にオイルが含まれているので、焼く時に追い油が不要(※焦げつきやすいフライパンを使用する場合は、油(大さじ1杯)をひいてください)。お肉に密着したオイルが熱を均一に伝え、焦げ付きを防いで綺麗に焼き上がります。
  2. 驚きの「やわらかさ」と「旨み」
    オイルがお肉の水分を閉じ込めてくれるから、焼き上がりは「ぷりっと」ジューシー。そこに焦がし醤油の香ばしさが加わって、噛むたびに旨みが溢れ出します。
  3. アレンジの振り幅が「無限」
    ただのステーキソースだと思ったら全然ちがう!焼きそばや餃子の具の味付けに使っても、オイルの効果でコクが爆上がりします。

レシピ:ぷりっと!やわらかチキンステーキ 焦がし醤油味


材料
1~2人前
■鶏肉(むねまたはもも肉)・・・300g(約1枚)
■本品・・・大さじ1・1/2杯(約24g)

手順

  1. 鶏肉は火の通りをよくするために、皮目を数ヶ所フォークで突き、裏返して厚みが均等になるように開き、全体に浅く切り目を入れます。目安:約1.5cm幅
  2. ビニール袋に鶏肉と本品を入れ、よくもみ込み、冷蔵庫で一晩おきます。
    ※冷蔵庫で3時間以上漬けこむと、焼き上がりがやわらかく仕上がります。
    ※冷凍する場合は、お召し上がりになる前日に冷蔵庫へ移してください。冷蔵庫でゆっくり解凍させることがおいしく仕上がるポイントです。
  3. フライパンに油をひかずに肉を入れ、皮目を下にしてふたをし、中火で焼きます。
    ※焦げつきやすいフライパンを使用する場合は、油(大さじ1杯)をひいてください。
  4. 焼き色がついたら裏返し、再びふたをして中まで火が通ったら出来上がりです。
    ※焦げないよう、途中で焼き色を確認してください。

味・塩こしょう、つけ旨オイル


今回の「つけ旨オイル」シリーズは、ダイショーが掲げるVISION(ビジョン)をもとに、「毎日の料理をもっと楽しく、もっと美味しく!」という使命感から生まれた自信作。

どれくらい気合が入っているかというと、この特設サイトの作り込み!
https://www.daisho.co.jp/tsukeumaoil

つけ旨関連レシピは、ステーキからスープ、炒飯に至るまで多彩すぎるほどのラインナップ!

さらに、中の人は、焼きそばと餃子に使いました。手早くできる上に奥行きのある味わいは、VISIONにある「楽しく、美味しく」の真骨頂。

アジコ(味・塩こしょう)と一緒に、家に常備しておきたい調味料として新しい地位を築くに違いないー!

一度は試してほしい、そして新しい定番の調味料がどんなものか体験してみてくださいねっ。

商品ページはコチラ→
https://www.oec-daisho.com/SHOP/50416.html

同時発売:つけ旨オイル うま塩味→
https://www.oec-daisho.com/SHOP/50416.html

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食卓に幸運と美味しさを運びたいブラックネコは、今日も足腰、鼻と舌を鍛えています。がんばるぞうさん。by コタンポ